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プレスリリース・環境衛生インフォメーション

グリストラップ洗浄の強い味方を大公開!

8月に突入しました。8月になりゴキブリの発生が気掛かりな今日この頃ですが、

皆様のキッチン環境は現状どのようになっていますでしょうか?

 

油汚れがこびりついていたり、食べかすが落ちていたりしませんか?

実は、油汚れも食べかすも、ゴキブリの大好物なのです。

そんな大好物をゴキブリに与えないためにも、キッチン環境を整えたいところです。

 

そこで今週は、キッチンの油汚れ落としに最適な商品をご紹介致します。

ご紹介する商品は、こちら!

『FCCオリジナル商品 オイルクリーン』です!

 

こちらの商品は、換気扇やガスレンジの油汚れ落としに有効なのはもちろん、

あの厄介なグリストラップの洗浄にも対応しています。

 

今回は飲食店様向けにFCCオイルクリーンを使用した、“グリストラップ洗浄方法”と

“グリストラップでの廃油処理方法”を大公開します!

 

【グリストラップの洗浄方法】

★FCCオイルクリーンをグリストラップに直接流し込む場合

 

①初回の洗浄は、200~250Lのグリストラップに対して1L~3L~5LのFCCオイルクリーン

を直接注ぎ込み、よくかき回します。

(2回目からは、3日に1回or1週間に1回 で200cc~500cc~1L使用が目安となります。)

 

②FCCオイルクリーンを入れながら、ホースの先をつまむorノズルを使用して

勢いよく水を流し入れ、FCCオイルクリーンと油分をかき混ぜます。

もしくは、ザル等でよくかき混ぜます。

 

③グリストラップ内の油分が無くなり、ゴミ・カス等だけが残るので、

網などで取り除いて下さい。又、デッキブラシ等で内壁を掃除して下さい。

 

【グリストラップでの廃油処理方法】

★フライヤーの廃油を洗浄する場合(廃油処理でグリストラップをきれいにする方法)

 

①廃油を一斗缶の容器に半分ほど入れて、シンクに持って行く。

②廃油の入った一斗缶にFCCオイルクリーンを4/1(250ml)入れる。

③30秒ほどよくかき混ぜる。

④水を勢いよく一斗缶に流し入れ続ける。

 

こうすることで汚れた網がきれいになり、油分を分解し、臭い・汚れがなくなります。

パイプ詰まりの予防にもなります。

 

―いかがでしたでしょうか。

FCCオイルクリーンは頑固な油汚れだけでなく、洗濯洗剤にも使用出来る強力万能洗剤です。

皆様のお店やご自宅にて、『FCCオリジナル商品 オイルクリーン』を使用して頂き

油汚れ知らずの快適環境を造って下されば幸いです!

 

→→商品の詳細&購入ページはこちらから!←←

 

しかし、自力でグリストラップ清掃をするとなると結構な労力が必要で、正直大変です。

弊社ではグリストラップ清掃も承っておりますので、お気軽にお問合せ下さいませ!

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