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プレスリリース・環境衛生インフォメーション

ダスターの除菌

食中毒は冬にも多く発生する為、気掛かりですよね。

そこで今週は、ダスターの除菌についてご紹介致します!

 

汚れたダスターや湿っているダスターはニオイの原因になりますよね。

しかし、ニオイのもとになるだけではなく、養分(汚れ)や水分が豊富なダスターには細菌が繁殖しやすい環境が整っています。

 

そうすると手指や食器などを細菌が汚染し、食中毒の原因を作ってしまうのです。

 

 

■ダスターで食中毒対策

 

ずばり、有効な食中毒対策は、『ダスター使用の都度、しっかり洗って除菌漂白剤で殺菌・消毒をする』です!!

 

しかし、正直なところ、飲食店でダスター使用の都度、殺菌・消毒をするのは現実的ではありません。

 

そういった場合は、ランチからディナーのアイドルタイムをうまく利用して塩素系除菌漂白剤に浸して除菌をしましょう。

 

 

■ワンポイントアドバイス

 

使い続けていると、ダスターは毛羽立ってきますよね。

そうすると、最悪の場合、異物として食品に混入する恐れがあります。

 

飲食店であれば、お客様に不快な思いをさせ、クレームの原因にもなります。

そういったリスクを回避するためにも、ダスターはストックを多めに持ち清潔なものにすぐ取りかえられるように準備をしましょう。

 

また、タオル素材のダスターを使用すると、糸くずが出やすいのでカウンタークロスの使用をお奨め致します。

 

―いかがでしたでしょうか。

この機会に、ダスターの除菌について今一度確認して頂ければ幸いです!

 

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