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プレスリリース・環境衛生インフォメーション

待機電力

▼詳細
待機電力とは、電化製品を使用していない間に消費される電力の事を指します。
私達の生活で発生する待機電力のでは、リモコンでスイッチを切っただけのテレビや、パソコンのスクリーンセーバーなどを代表に挙げられます。

待機電力は知らない間に、電気を無駄に消費し、無駄な二酸化炭素を発生させてしまう家計と地球の敵です。
特に家庭では、ビデオデッキやDVDレコーダーやプレイヤー。そして給湯機器が待機電力を大きく占めているそうです。

そこで、なるべく待機電力を減らす対策を挙げさせて頂きます。

①ガス給湯器のスイッチ(電源)をこまめに切る。
 ガス給湯器の待機電力は年間、1100円もの電気を消費するので気をつけましょう。

②コンセントをスイッチ式にし、どれがどの電源なのか分かりやすくする。
 どのコンセントがどの電化製品なのかを把握しやすくなり、オンオフが簡単になります。

③最新の機器に買い換える。
 一見、無駄な様に思えますが、最近の電化製品は省エネに特化した物が増えてきている傾向にあるため、総合してみると待機電力は少なくなります。

以上を参考に、待機電力の対策を試してみて下さい。

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