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プレスリリース・環境衛生インフォメーション

春のゴキブリ

4月に突入しました!春の陽気に心躍りますね。

実は、春の陽気に心が躍るのは人間だけではありません。

・・・そう。ゴキブリです。

 

ゴキブリには弱点があります。それは“寒さ”です。

一般的にゴキブリの活動温度は20~30で、10を下回ると繁殖能力を失い、

を下回るとほとんどが死滅してしまうと言われています。

 

そのため冬は活動を縮小しておとなしく過ごし、越冬した春から徐々に産卵期に入ります。

最も活発になる夏に向けて、少しずつ数を増やしていくのです。

 

一匹のゴキブリのメスが生む卵鞘(らんしょう)からは、

約40匹のゴキブリが新たに生まれてきます。

 

※卵鞘・・・いくつかの卵がはいった、がま口のようなカプセル

 

メスは一生のうちに、5回卵を産むと言われています。

単純計算すると、40(匹)×5(回)=200(匹)

一匹のゴキブリのメスから、200匹の子供が生まれてしまうのです。怖ろしいですね。

(様々な要因で死んでしまうため、子供すべてが成虫になることはありません。)

 

 「ゴキブリ1匹の駆除が、数百匹のゴキブリの発生を防ぐことになる」

ということをご理解頂けましたでしょうか。

 

産卵期前の春先に駆除することで効率的に対策することができます。

弊社としても、誠心誠意駆除をしてまいります。

 

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